特に刺激していないのに陰部に黒ずみができている、という方は今すぐこの記事を読んで原因と対策をぜひ知ってください!

デリケートゾーンは繊細な女性肌の中でもメラニンによる色素沈着が起きやすく、皮膚に黒ずみができがちです。

黒ずみ研究所所長
陰部の黒ずみを解消して美白になるために、正しいケアをご紹介しますね。

悩みを抱えるあなたに合ったケア方法をお届けします。

陰部の黒ずみで悩んでいる女性は意外と多い

デリケートゾーンの黒ずみに悩む女性
小鼻や脇など、皮膚が敏感な陰部はメラニンなどによって黒ずみができやすいことが言われています。

それは角質層の厚みにも関係しており、陰部は角質層が薄く、摩擦や自己処理の脱毛などにより刺激を受けると黒ずみができやすいのです。

よく自慰行為や性行為を数多くやっている人はマンコが黒い、などの誤解もあったりし陰部の黒ずみを気にする女性は少なくありません。
しかし、様々な要因が重なり合って陰部の黒ずみになっているので、そんなデタラメを気にしすぎることはないのです。

そもそも、アソコに黒ずみができる原因から

ミドリ
私、正直アソコに自信ないんです・・・でもどうして黒くなってしまうのかも知らなくてどうしたらいいのかと・・・グスン。

 

黒ずみ研究所所長
では、まずは黒ずみができる仕組みから知り、それからデリケートゾーンの黒ずみの原因を踏まえ、解消策の順に解説していきますね。

 

ミドリ
所長!あまり人に聞けない話なので助かりますぅ~!!!

 

デリケートゾーンにおける黒ずみは「メラニン色素」が全ての原因です。
これから紹介することが起きると人体の仕組みとして肌を守るためにメラノサイトという色素が作られます。

そのメラノサイトがメラニン色素を作り出します。
メラノサイトは体に必要な細胞で、誰もが持っています。しかしメラニン色素が大量につくられてしますとターンオーバーが間に合わず、皮膚に沈着し黒ずみとなってしまうんです。

そしてこちらも後ほど出てきますが、摩擦により角質が厚くなると皮膚からメラニンの排出がしづらくなり、色素が沈着しやすくなります。それが放置されると黒ずみが定着してしまうのです。

ミドリ
うー、なるほど。。。

デリケートゾーンの黒ずみの原因10つ

デリケートゾーンの黒ずみ原因をさがす女性
そもそも、デリケートゾーンなどが黒ずんできてしまうのには、それなりの原因があります。

ミドリ
えー、そんなに多いの??でも気になる・・・・
黒ずみ研究所所長
原因を見つけて、それをまずはやめたり気をつければ黒ずみをこれ以上悪化させることを防げますよね。

生理不順

生理不順等の、体内におけるホルモンバランスの乱れが影響します。ストレスや食生活などが乱れ、体に不調が出てくると生理不順にもつながってきますよね。それによって肌のターンオーバーが上手く行われずメラニン色素が定着してしまいます。

妊娠・出産

妊娠や出産を経験したことが要因となります。

妊娠から出産の時期はプロゲステロンやエストロゲンと言う女性ホルモンの分泌が増えます。

この女性ホルモンがメラノサイトを刺激してメラニン色素をたくさん生成してしまうのです。そのため陰部に限らず乳首や脇なども黒ずみができることがあります。

黒ずみ研究所所長
ただし、妊娠時の黒ずみは基本的に一時的なことが多いことがわかっているので、出産後健康的な生活をしていればいずれ消えていくのでそこまで神経質に心配しなくて大丈夫ですよ。

生理用ナプキンによるこすれやかぶれ

生理中は、ホルモンバランスが乱れやすく肌もデリケートな状態になっています。デリケートな場所がさらにデリケートになっているにも関わらず、ナプキンなど生理用品を使うことで摩擦が起こり、黒ずみ発生の原因となります。

また、ナプキンを着用することにより、デリケートゾーンがムレて痒みを伴うことがあります。トイレやバスタイムなど、人目につかない場所で痒い部分を掻いてしまったり、トイレットペーパーで陰部を強くこすり付けることにより、余計にメラニンは活発化してしまいます。

ムダ毛の処理(自己処理)

陰部の脱毛をする女性

ムダ毛の自己処理による刺激も、陰部の皮膚を黒っぽくさせます。
年齢を重ねるとさらに肌のターンオーバーにも乱れが生じてきますので、それらも影響します。

しっかりと脱毛サロンやクリニックでケアをやってもらう分には大丈夫なのですが、自分で陰部の脱毛や除毛を行うと、高い確率で陰部に傷をつけてしまったり過度な刺激を与えてしまいます。

さらに自分で自己処理を行っていくと陰部周辺の肌もダメージを受けつづけ、それを保護しようとして体からメラニンが出されます。
そのメラニンが黒ずみを作る原因となります。

黒ずみ研究所所長
この自己処理による黒ずみが結構多いんです。若い人でも黒くなってしまっているのはこのムダ毛の自己処理によるものが多いんです。
その理由は、剃り方やアフターケアを知らないからです。

 

ミドリ
ヤバい、私も自分でやってます。。。そして正しいケア方法を知らない。。。所長、早く教えてください!!!

 

黒ずみ研究所所長
ちゃんと順を追って解説しますから焦らないでね。

摩擦

ナプキンやおりものシートによる摩擦やかぶれも要因となるでしょう。
肌に合わないボディクリームを使うことで、肌トラブルになることも考えられます。

スポーツを行ったり、歩行するだけでも陰部への摩擦は起こります。
また性行為などでも確かに刺激を与えますが、そこまで気にする必要はなく、それよりも下着や衣服のスレの方が影響があります。

また下着のこすれも一因です。一日中、全く下着を身に付けずに過ごす、という方は少ないでしょう。私たちは家でリラックスする時も、外出するときも、寝ている時も下着を着用しています。その下着がデリケートゾーンを締めつけたり脱着したりすることで摩擦を起こし、刺激を与えているのです。

特に、見た目がセクシー、可愛い、おしゃれな下着は、化学繊維を使った素材が多く、そしてデリケートゾーンを締めつけたりする仕様になっているため刺激が大きく。刺激が大きいとメラニンは増え、色素沈着を起こし黒ずみが発生します。

皮膚はこすられたり刺激を与えられると、その補修をしようとしメラニンを出します。

 

締め付け系の下着の着用

きつい下着で黒ずみになる女子

黒ずみがある女性の共通点の一つに、ほぼ24時間きつめの下着をつけているということがあげられます。

ボディに合わない下着を身に付けることで、締めつけによっても起こってきます。

肌にとってきついと感じるものをつけていると、陰部やデリケートゾーンが締め付けられていることになり、そうすると下着とのズレや締め付けによって肌にダメージが加わり黒ずみの原因になることがあります。

陰部のお手入れをしていない

さすがに全く手入れをしていない方はいないと思いますが、顔は化粧水やクリームなどを塗るのに比べて陰部はそんなにお手入れやケアをしていない方が多いのではないでしょうか。

アメリカやヨーロッパでは、陰部のケアは当たり前に行われています。
顔などと同じようにクリームや化粧水などでしっかりケアをしています。

強めに洗っている

きつめに洗ってしまいがちなスポンジ
手入れをしている!という女性に限って、お風呂などで陰部をゴシゴシと洗っているケースがあります。
陰部は皮膚がデリケートなので、多くの刺激を与えてしまうと逆に黒ずみが増えてしまいます。

デリケートゾーンは、他の体の部位に比べて通気性が悪く、おりものなどによって臭いが強くなることもあり、お風呂でゴシゴシ洗ってしまいがちです。ナイロン製のゴワゴワとした硬い素材でゴシゴシ洗っていると、皮膚の弱いデリケートゾーンのメラニンは増殖するので、色素沈着を促してしまっているのです。

大陰唇や小陰唇は非常にデリケートな部分で、洗いすぎによってバリアの役割をしている常在菌まで落としてしまい大陰唇や小陰唇を無防備にさせてしまい、そうすることによって防衛反応でメラニン色素が出てきてしまいます。
洗いすぎは実は防衛機能まで奪ってしまい、黒ずみに加え臭いの原因にもなりかねません。

ミドリ
汚れを落とそうと思ってごしごしやりすぎるのも逆に良くないんだね・・・。

肌に合わないケア用品

肌に合わないもので言えば、ボディソープも気をつけたいところです。

不規則な生活も原因になりますし、ストレスなんかも影響しています。
デリケートゾーンは、少しの刺激でも黒っぽくなる要因となりますから、日常的なことで色素沈着のような状態にもなるのです。

 

炎症、かぶれなど

陰部はデリケートな部位のため、トラブルが発生しやすいです。ムレや不衛生からかぶれや炎症を起こしてしまうと違和感があり、ついいじってしまったりニキビができたりしてしまうと黒くなる原因になりえます。

 

乾燥

顔や手などは保湿をしたりしてお手入れしても、デリケートゾーンをお手入れすることを意外と怠っている女性が多いです。
乾燥はどの部位でも大敵です。保水力の低下や気温の変化や睡眠不足などささいなことから乾燥していきます。すると肌のバリア機能が下がっていき、肌は守ろうとメラニン色素を出していきます。

さらに乾燥するとターンオーバーの乱れも起き、摩擦によって角質が厚くなり、さらにメラニン色素が排出できなくなりと言うことが起きていきます。

加齢によるターンオーバーの乱れ

肌は、ターンオーバー(肌の新陳代謝)が正常に働いていると、通常28日ほどで新しく生まれ変わります。

しかし、加齢により、ターンオーバーの期間は長くなってしまいます。ということは、メラニンが自然放出するまでに時間がかかり、色素沈着を起こしやすい状態になってしまうのです。

やさしいデリケートゾーンケアで改善を

優しいケアが必要なデリケートゾーン
●保湿をしっかり行う
これは基本中の基本です。顔と同じようにダメージを受けている陰部には十分な潤いを与えてあげましょう。
家などではなるべく低刺激な下着をはきましょう。

外出する時などは、どうしてもおしゃれ優先になるかと思いますが、自宅に帰ってきたらせめて陰部に対して低刺激の下着をはきましょう。
ノーパンもいいと思います。

自分に合ったナプキンを

化学繊維を使った下着、締め付け感の強い下着を見直してみるのも一つです。

おしゃれな下着を着用したい!という方も、デリケートゾーンの休養期間ということで、一週間に3~4日だけでもコットン素材のショーツを利用したり、ワンサイズ上のゆったりとしたサイズのものを身に付けることで下着による摩擦を軽減させることができます。

ミドリ
私、所長に言われて布ナプキンにしちゃいました~!これすごく快適です!

また、デリケートゾーンの洗い方は、ゴシゴシではなくキメ細やかな泡で優しく洗うようにしましょう。デリケートゾーンには常在菌が存在し、自浄作用を持っています。私たちが外部からゴシゴシとこすらなくても、雑菌の発生を抑制したり防いだりする力を持っているので、デリケートゾーンを石鹸やボディーソープ等で毎日時間をかけて洗う必要はないのです。

 

しかし、生理中のナプキンはどうしようもないのでは?とお考えの方も多いでしょう。そこでおススメしたいのが「布ナプキン」です。「聞いたことはあるけど、どのようなメリットがあるのか?面倒ではないのか?」と気になる方も多いですよね。

布ナプキン
布ナプキンを使うメリットとして次のようなことがあります。

1.生理中のかゆみやかぶれを引き起こす原因がない
現代女性の利用率が高い、ケミカルナプキン(紙ナプキン)には、デリケートゾーンに直接石油系の化学物質で作られた繊維を当てていることになります。これが原因で、かぶれやかゆみを引き起こすことも考えられます。しかし、肌に優しいコットン生地にはそのような化学物質は存在しません。

 

2.生理痛の軽減
ケミカルナプキンは「冷え」の原因を作る要素を持っています。冷えが起こることで、血行不良や生理痛、めまいや頭痛などを引き起こします。それに対処するために痛み止めなどの薬を飲むことで、余計に体に負担をかけることになり悪循環になっています。

それに対し、布ナプキンはコットン生地がデリケートゾーン周辺を優しく包み込み「冷え」から身を守る効果があり、それが生理痛の緩和に繋がります。

3.経血の汚れは重曹で簡単にキレイ洗浄
生理で排出された血(経血)の汚れは、重曹を使えば簡単に落ちます。ひどい出血量のときや、外出時に取り換えた時間の経った布ナプキンは、バケツやふた付き鍋などに水を入れて重曹を小さじ1杯ほど入れて付け置きします。2~3時間付け置きすると、キレイに汚れを落とすことができます。

 

●石鹸を選ぶ
陰部の皮膚は薄くデリケートなので洗浄力が強いアルカリ性の石鹸ですと洗いすぎになってしまい返って黒ずみができやすくなってしまいます。
そのため、肌と同じの弱酸性の石鹸を使うことがまず大事です。

一番いいのはデリケートゾーン専用と書いてある石鹸です。デリケートゾーン専用なので、全ての面で陰部のことを考えて作られています。

・弱酸性
・天然由来の洗浄成分

が大事です。

soap

デリケートゾーンの臭い対策として販売されているものもありますが、黒ずみに対応した美白効果のある石鹸も販売されています。

石鹸を使用することで、デリケートゾーンの肌に潤いを補給して乾燥を防いだり、ゴシゴシこすることをふせぐ泡ソープで摩擦を軽減したり、メラニンの生成を抑える作用を持つトラネキサム酸配合の石鹸もあります。

 

中でも有名なデリケートゾーン専用の黒ずみ対策石鹸として、「ジャウム・ハーバルソープ」は人気が高いようです。口コミをいくつかご紹介します。

「普通に洗い流すだけで、あら?少し色白に透明感が、増したような感じになりました」

http://pure-la.net/jamu/ladysjamu/soap-bihaku.htm

「2週間くらい使用して、黒ずみが薄くなったのがわかります。」
http://www.cosme.net/product/product_id/2891758/review/504378478

「アソコもパックせずに普通に洗ってすぐ流してたけど十分効果あり☆」

http://www.cosme.net/product/product_id/2891758/review/502056743

2週間程度で効果を感じる方もいれば、数ヶ月で効果を感じた方もいるようです。黒ずみのケアは、スキンケア用品に関わらず、継続することで効果が得られます。

ジャウム・ハーバルソープをもっと詳しく>>

■洗う道具に注意
よくスポンジやタオルで体をゴシゴシ洗って、陰部もその強さで洗う方がいますが、泡を立てれば体も陰部も強くこする必要はないのです。
優しくなでるように洗ってあげましょう。

■デリケートゾーン専用のケア用品を使用
上記を行った上で、陰部の黒ずみを解消するには陰部に使用できるケア用品を使うことです。

なぜなら、デリケートゾーン専用ケア商品は以下を満たしてくれるからです。

・体の中で一番皮膚角質層が薄く、敏感で水分を保湿しきれない陰部を保湿してくれる
・メラニン色素にアプローチし、黒ずみ解消を促してくれる
・デリケートゾーンを清潔に保ってくれる

顔などの美白化粧品やクリームなどと違うのは、顔用ですと陰部ではNGなアルコール系成分が入っていたり、肌の構造が違うため上手く浸透しなかったりするため、デリケートゾーン専用を使用することが大切です。

陰部のケアにおいて特に重要な成分は
・トラネキサム酸
・グリチルリチン酸
・ビタミンC誘導体
です。

トラネキサム酸はメラニンを抑制してくれ、肌に刺激が少ないです。グリチルリチン酸は肌のダメージを吸収してくれ、ビタミンC誘導体はこちらもメラニンの抑制を行い、排出を促します。

 

美白効果が高く、かつ刺激が低いためデリケートゾーンに最適なのです。

どうしてもメラニンの生成を抑えたり黒ずみを解消するにはケア用品が不可欠で、逆に使用するとより陰部も清潔に保たれるのでご自身に合う商品を使用することをお勧めします。

おすすめの陰部黒ずみケア商品【更新済】

 安心して黒ずみケア商品を使いたいなら

ハーバルラビットゲルクリームは、厚生労働省より医薬部外品と認定されており、さらに60日間全額保証が付いているので安心して使うことができます。

ハーバル
「水溶性プラセンタエキス」と「グリチルリチン酸」そして「ビタミンC誘導体」を配合されており、黒ずみの原因となるメラニンの生成を抑制し、脱毛や下着のすれなどで傷ついた肌の炎症をいち早く抑えます。

公式サイトを見て頂ければわかりますが、圧倒的な実績が出ており、モデル達の中で愛用されている商品なので安心して使うことができます。

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 本格的に黒ずみを治したいなら

しっかりと陰部の黒ずみを治したいということでしたら、薬用イビサクリームが断然おすすめです。

ibisa

イビサクリームは陰部・デリケートゾーンの黒ずみを治すために開発されており、有効成分である「トラネキサム酸」「グリチルリチン酸」を配合しています。

ハーバーラビットゲルクリームが、保湿成分をやや多く配合しているのにたいし、イビサクリームは美白成分を多く配合しています。

黒ずみ研究所所長
メラニンを抑制するという点は同じで、保湿重視=ハーバーラビット、美白重視=イビサクリームといった成分構成になっています。

 

薬用イビサクリームをもっと詳しく>>

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 低刺激で美容液型なので続けやすい

VL WHITE(ヴィエルホワイト)

ヴィエルホワイトは、有名クリニックの医師や一流エステティシャンが「効果の高さ」を絶賛している、いわばプロでも効果を認めているカリスマヒットメーカーが開発した商品です♪

モニターアンケートでは、ビキニラインの黒ずみに悩む女性の93.7%が「使い続けたい」と答えるほど!
(対象期間:2015年3月 対象:25歳~55歳女性約200名)

ビキニラインの黒ずみ
無添加・低刺激にこだわっており、美白成分3種と保湿、透明感、エイジングケア、保護のための天然由来成分11種をふんだんに配合し、リポゾーム化(超低分子化)をしているので、黒ずみをすっきり除去します。

デリケートゾーンの黒ずみケア商品はいくつもありあすが、石鹸やクリームまたはジェルタイプが多数です。

黒ずみ研究所所長
ヴィエルホワイトは、デリケートゾーンやビキニラインの皮膚の薄さ・敏感なことにフォーカスし、この角質層に浸透しやすくメラニンの生成を抑えていくための美容液タイプを新開発したそうです。

VL WHITE(ヴィエルホワイト)をもっと詳しく>>

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★現在使っているボディソープも変えたいとお考えなら★

上記のクリームを使用すれば、陰部のキメも整ってきますし、色も明るくなってきます。
そして、毎日使用するボディソープや石鹸が今の肌に合っていないと思ったら、デリケートゾーン専用の、刺激の弱いソープで洗うのもひとつの方法です。

ハーバルソープ

ジャムウ

専門のソープは、弱酸性や天然由来のものが多いので、肌にも優しいです。大豆イソフラボン配合とか、美白成分配合のソープもあります。中には、消臭効果のあるタイプもあります。

ハーバルソープをもっと詳しく>>

 

黒ずみ研究所所長
日常の心がけ+専用クリーム+専用石鹸
を使用することで陰部の黒ずみは解消されます。
ぜひ試してみてくださいね。

ビキニラインの黒ずみ<体験談>

黒ずみの悩みを解決した女性下着がきつかったのか、20代ころからすでにビキニラインの黒ずみがありました。
水着になるときや温泉に入るときなど、下半身を他人に見られることは恥ずかしくてたまりませんでした。
でも恥ずかしくて、美容クリニックやエステに相談するのも嫌でどうにもならず、コンプレックスになっていました。

でもある日、黒ずみは美白クリームでメラニンの生成を抑えることで綺麗になるという話を聞いて、やってみることにしました。このためだけにクリームを購入するのはいやだったので、自分が使っていて、途中でやめていた美白クリームを試しに使ってみました。

最初は何も効果が出ないように思えましたが、せっかく始めたので1瓶使い切ってみようと1ヶ月ほど続けてみたら、少しだけ明るくなったような気がしたので、継続しています。
でもお金がもったいないので、そんなに高いクリームは使っていません。

美白クリームがないときは、ニベアの青缶などで保湿ケアをしっかりするようにしています。
また、下着のサイズを見栄を張って小さめにせず、コットンのゆったりしたものに変えました。

それもあってか、以前よりはだいぶ綺麗なビキニラインになりました。
簡単な工夫で、コストもさほどかからないのに、ここまで黒ずみが軽減されるのであれば、これからも是非続けていきたいと思います。
真っ白になったというわけではありませんが、素人の私から見ても毎日の努力で綺麗になるということが分かったので、肌というのは手をかければかけるだけ応えてくれるのだと知り、今後のお手入れのモチベーションになりました。

 

参考記事:デリケートゾーンの黒ずみクリーム口コミと効果を徹底比較!
       デリケートゾーン専用石鹸の口コミ人気ランキング[最新版]